子供プログラミング教材ナビ2社比較 > mBot(Makeblock) と LITALICOワンダー

mBot(Makeblock)とLITALICOワンダーを比較

12位

mBot(Makeblock)

Scratch系ブロックからPythonまで。拡張性の高い組み立てロボット

編集部評価 3.6/5.0

VS
5位

LITALICOワンダー

ロボットからゲーム・3DCGまで。通学もオンラインも選べる個別指導

編集部評価 4.1/5.0

5軸スコア比較

3.0料金2.5
3.5対象年齢4.5
4.0内容4.5
3.0続けやすさ4.5
4.5楽しさ4.5

※左がmBot(Makeblock)、右がLITALICOワンダー。スコアは編集部の相対評価です(基準)。

項目ごとの比較表

項目mBot(Makeblock)LITALICOワンダー
対象年齢6歳以上(mBot2は8歳以上が目安)年長〜高校生
料金(月額・教材費)日本円の公式定価は公式に記載が見つからず(要確認)教室 月29,700円(税込・4回)/オンライン 月33,000円(税込・4回)
入会金・初期費用—(要確認)入塾金 16,500円(税込)
形態ロボットキット通学教室・オンライン教室
教材タイプロボット・ビジュアル・テキストロボット・ビジュアル・テキスト
使用言語mBlock(Scratchベース)+Arduino/Python(mBot2)Scratch/Unity/Minecraft/3Dモデリング 等
必要機材PC/タブレット/Chromebook(mBlock対応)カメラ・マイク付きPC1台+ネット環境(オンライン)
無料体験mBlockソフトが無料(クラウド版/デスクトップ版)あり(Web予約・オンライン体験可)
オンライン完結×
ロボット教材
運営Makeblock(日本正規代理店:ケニス株式会社)株式会社LITALICO

mBot(Makeblock)が向いている人

  • Scratchの先にPythonまで進みたい子
  • 拡張して長く使いたい家庭
  • Scratch系ブロックからPython(mBot2)まで一つのソフトで段階的に学べる
  • 多数のセンサーを搭載し拡張性が高い

LITALICOワンダーが向いている人

  • 子どもの興味に合わせて選びたい家庭
  • 個別にじっくり教わりたい子
  • 教室・オンライン両対応で、オンラインは個別指導
  • ロボット〜ゲーム〜3DCG〜Minecraftまでコース幅が広い

結論:どっちを選ぶ?

mBot(Makeblock)とLITALICOワンダーは、対象年齢や形態が異なります。お子さんの年齢・「手を動かす派かPC派か」・予算で選ぶのがおすすめです。どちらも気になる場合は、無料体験のあるほうから試すと相性を確かめられます。料金・内容は改定される場合があるため、申込前に各公式の最新情報をご確認ください。

よくある質問

mBot(Makeblock)とLITALICOワンダーはどちらが安いですか?

料金体系が異なるため一概には言えません。mBot(Makeblock)は日本円の公式定価は公式に記載が見つからず(要確認)、LITALICOワンダーは教室 月29,700円(税込・4回)/オンライン 月33,000円(税込・4回)が目安です。最新の料金は各公式でご確認ください。

mBot(Makeblock)とLITALICOワンダー、どちらが低年齢向けですか?

対象年齢はmBot(Makeblock)が6歳以上(mBot2は8歳以上が目安)、LITALICOワンダーが年長〜高校生です。お子さんの年齢に合うほうを選びましょう。