子供プログラミング教材ナビ > 2社比較 > mBot(Makeblock) と LITALICOワンダー
mBot(Makeblock)とLITALICOワンダーを比較
VS
5軸スコア比較
料金
対象年齢
内容
続けやすさ
楽しさ
※左がmBot(Makeblock)、右がLITALICOワンダー。スコアは編集部の相対評価です(基準)。
項目ごとの比較表
| 項目 | mBot(Makeblock) | LITALICOワンダー |
|---|---|---|
| 対象年齢 | 6歳以上(mBot2は8歳以上が目安) | 年長〜高校生 |
| 料金(月額・教材費) | 日本円の公式定価は公式に記載が見つからず(要確認) | 教室 月29,700円(税込・4回)/オンライン 月33,000円(税込・4回) |
| 入会金・初期費用 | —(要確認) | 入塾金 16,500円(税込) |
| 形態 | ロボットキット | 通学教室・オンライン教室 |
| 教材タイプ | ロボット・ビジュアル・テキスト | ロボット・ビジュアル・テキスト |
| 使用言語 | mBlock(Scratchベース)+Arduino/Python(mBot2) | Scratch/Unity/Minecraft/3Dモデリング 等 |
| 必要機材 | PC/タブレット/Chromebook(mBlock対応) | カメラ・マイク付きPC1台+ネット環境(オンライン) |
| 無料体験 | mBlockソフトが無料(クラウド版/デスクトップ版) | あり(Web予約・オンライン体験可) |
| オンライン完結 | × | ○ |
| ロボット教材 | ○ | ○ |
| 運営 | Makeblock(日本正規代理店:ケニス株式会社) | 株式会社LITALICO |
mBot(Makeblock)が向いている人
- Scratchの先にPythonまで進みたい子
- 拡張して長く使いたい家庭
- Scratch系ブロックからPython(mBot2)まで一つのソフトで段階的に学べる
- 多数のセンサーを搭載し拡張性が高い
LITALICOワンダーが向いている人
- 子どもの興味に合わせて選びたい家庭
- 個別にじっくり教わりたい子
- 教室・オンライン両対応で、オンラインは個別指導
- ロボット〜ゲーム〜3DCG〜Minecraftまでコース幅が広い
結論:どっちを選ぶ?
mBot(Makeblock)とLITALICOワンダーは、対象年齢や形態が異なります。お子さんの年齢・「手を動かす派かPC派か」・予算で選ぶのがおすすめです。どちらも気になる場合は、無料体験のあるほうから試すと相性を確かめられます。料金・内容は改定される場合があるため、申込前に各公式の最新情報をご確認ください。
よくある質問
mBot(Makeblock)とLITALICOワンダーはどちらが安いですか?
料金体系が異なるため一概には言えません。mBot(Makeblock)は日本円の公式定価は公式に記載が見つからず(要確認)、LITALICOワンダーは教室 月29,700円(税込・4回)/オンライン 月33,000円(税込・4回)が目安です。最新の料金は各公式でご確認ください。
mBot(Makeblock)とLITALICOワンダー、どちらが低年齢向けですか?
対象年齢はmBot(Makeblock)が6歳以上(mBot2は8歳以上が目安)、LITALICOワンダーが年長〜高校生です。お子さんの年齢に合うほうを選びましょう。