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toio(トイオ)とmBot(Makeblock)を比較
VS
5軸スコア比較
料金
対象年齢
内容
続けやすさ
楽しさ
※左がtoio(トイオ)、右がmBot(Makeblock)。スコアは編集部の相対評価です(基準)。
項目ごとの比較表
| 項目 | toio(トイオ) | mBot(Makeblock) |
|---|---|---|
| 対象年齢 | 6歳以上(バリューパック) | 6歳以上(mBot2は8歳以上が目安) |
| 料金(月額・教材費) | toio本体セット 18,678円(税込・希望小売価格) | 日本円の公式定価は公式に記載が見つからず(要確認) |
| 入会金・初期費用 | 別売タイトル(カートリッジ+専用マット)が別途必要 | —(要確認) |
| 形態 | ロボットキット | ロボットキット |
| 教材タイプ | ロボット・ビジュアル | ロボット・ビジュアル・テキスト |
| 使用言語 | ビジュアルプログラミングアプリ「toio Do」(上級者はJavaScript等も) | mBlock(Scratchベース)+Arduino/Python(mBot2) |
| 必要機材 | パソコンまたはタブレット(toio Do使用時) | PC/タブレット/Chromebook(mBlock対応) |
| 無料体験 | ビジュアルプログラミングアプリ「toio Do」を提供 | mBlockソフトが無料(クラウド版/デスクトップ版) |
| オンライン完結 | × | × |
| ロボット教材 | ○ | ○ |
| 運営 | ソニー・インタラクティブエンタテインメント | Makeblock(日本正規代理店:ケニス株式会社) |
toio(トイオ)が向いている人
- 低年齢からロボットで遊びたい子
- 段階的にプログラミングへ広げたい家庭
- 6歳から実機ロボットで遊べる
- ゲーム的なタイトルからプログラミングまで段階的に拡張できる
mBot(Makeblock)が向いている人
- Scratchの先にPythonまで進みたい子
- 拡張して長く使いたい家庭
- Scratch系ブロックからPython(mBot2)まで一つのソフトで段階的に学べる
- 多数のセンサーを搭載し拡張性が高い
結論:どっちを選ぶ?
toio(トイオ)とmBot(Makeblock)は、対象年齢や形態が異なります。お子さんの年齢・「手を動かす派かPC派か」・予算で選ぶのがおすすめです。どちらも気になる場合は、無料体験のあるほうから試すと相性を確かめられます。料金・内容は改定される場合があるため、申込前に各公式の最新情報をご確認ください。
よくある質問
toio(トイオ)とmBot(Makeblock)はどちらが安いですか?
料金体系が異なるため一概には言えません。toio(トイオ)はtoio本体セット 18,678円(税込・希望小売価格)、mBot(Makeblock)は日本円の公式定価は公式に記載が見つからず(要確認)が目安です。最新の料金は各公式でご確認ください。
toio(トイオ)とmBot(Makeblock)、どちらが低年齢向けですか?
対象年齢はtoio(トイオ)が6歳以上(バリューパック)、mBot(Makeblock)が6歳以上(mBot2は8歳以上が目安)です。お子さんの年齢に合うほうを選びましょう。