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toio(トイオ)とワンダーボックスを比較
5軸スコア比較
料金
対象年齢
内容
続けやすさ
楽しさ
※左がtoio(トイオ)、右がワンダーボックス。スコアは編集部の相対評価です(基準)。
項目ごとの比較表
| 項目 | toio(トイオ) | ワンダーボックス |
|---|---|---|
| 対象年齢 | 6歳以上(バリューパック) | 4歳〜10歳 |
| 料金(月額・教材費) | toio本体セット 18,678円(税込・希望小売価格) | 月3,700円(税込・12ヶ月一括払い) |
| 入会金・初期費用 | 別売タイトル(カートリッジ+専用マット)が別途必要 | 入会金なし |
| 形態 | ロボットキット | 通信講座・アプリ・タブレット |
| 教材タイプ | ロボット・ビジュアル | タブレット・ビジュアル |
| 使用言語 | ビジュアルプログラミングアプリ「toio Do」(上級者はJavaScript等も) | 独自ビジュアル |
| 必要機材 | パソコンまたはタブレット(toio Do使用時) | —(要確認) |
| 無料体験 | ビジュアルプログラミングアプリ「toio Do」を提供 | 体験版アプリあり(資料請求でお試し可) |
| オンライン完結 | × | × |
| ロボット教材 | ○ | × |
| 運営 | ソニー・インタラクティブエンタテインメント | Wonderfy株式会社(旧ワンダーラボ) |
toio(トイオ)が向いている人
- 低年齢からロボットで遊びたい子
- 段階的にプログラミングへ広げたい家庭
- 6歳から実機ロボットで遊べる
- ゲーム的なタイトルからプログラミングまで段階的に拡張できる
ワンダーボックスが向いている人
- 未就学から始めたい子
- 思考力を幅広く伸ばしたい家庭
- 入会金なし・税込3,700円と続けやすい価格
- アプリと手を動かすキットの両輪で学べる
結論:どっちを選ぶ?
toio(トイオ)とワンダーボックスは、対象年齢や形態が異なります。お子さんの年齢・「手を動かす派かPC派か」・予算で選ぶのがおすすめです。どちらも気になる場合は、無料体験のあるほうから試すと相性を確かめられます。料金・内容は改定される場合があるため、申込前に各公式の最新情報をご確認ください。
よくある質問
toio(トイオ)とワンダーボックスはどちらが安いですか?
料金体系が異なるため一概には言えません。toio(トイオ)はtoio本体セット 18,678円(税込・希望小売価格)、ワンダーボックスは月3,700円(税込・12ヶ月一括払い)が目安です。最新の料金は各公式でご確認ください。
toio(トイオ)とワンダーボックス、どちらが低年齢向けですか?
対象年齢はtoio(トイオ)が6歳以上(バリューパック)、ワンダーボックスが4歳〜10歳です。お子さんの年齢に合うほうを選びましょう。