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ワンダーボックスとKOOV(クーブ)を比較
5軸スコア比較
料金
対象年齢
内容
続けやすさ
楽しさ
※左がワンダーボックス、右がKOOV(クーブ)。スコアは編集部の相対評価です(基準)。
項目ごとの比較表
| 項目 | ワンダーボックス | KOOV(クーブ) |
|---|---|---|
| 対象年齢 | 4歳〜10歳 | 5歳以上(キットにより8歳以上) |
| 料金(月額・教材費) | 月3,700円(税込・12ヶ月一括払い) | エントリーキット 14,800円/スターターキット 40,568円/アドバンスキット 64,800円(いずれも税込) |
| 入会金・初期費用 | 入会金なし | 別途 KOOVプラス(自宅学習サービス・有料) |
| 形態 | 通信講座・アプリ・タブレット | ロボットキット |
| 教材タイプ | タブレット・ビジュアル | ロボット・ビジュアル |
| 使用言語 | 独自ビジュアル | 専用アプリのビジュアルプログラミング(ブロック型) |
| 必要機材 | —(要確認) | 専用KOOVアプリ対応端末 |
| 無料体験 | 体験版アプリあり(資料請求でお試し可) | 専用KOOVアプリは無料配布 |
| オンライン完結 | × | × |
| ロボット教材 | × | ○ |
| 運営 | Wonderfy株式会社(旧ワンダーラボ) | ソニー・グローバルエデュケーション |
ワンダーボックスが向いている人
- 未就学から始めたい子
- 思考力を幅広く伸ばしたい家庭
- 入会金なし・税込3,700円と続けやすい価格
- アプリと手を動かすキットの両輪で学べる
KOOV(クーブ)が向いている人
- 手を動かしてロボットを作りたい子
- 5歳から始めたい家庭
- 年齢別に4段階のキットがあり5歳から始められる
- 学習コース・レシピ・コンテストと体系的コンテンツが公式提供
結論:どっちを選ぶ?
ワンダーボックスとKOOV(クーブ)は、対象年齢や形態が異なります。お子さんの年齢・「手を動かす派かPC派か」・予算で選ぶのがおすすめです。どちらも気になる場合は、無料体験のあるほうから試すと相性を確かめられます。料金・内容は改定される場合があるため、申込前に各公式の最新情報をご確認ください。
よくある質問
ワンダーボックスとKOOV(クーブ)はどちらが安いですか?
料金体系が異なるため一概には言えません。ワンダーボックスは月3,700円(税込・12ヶ月一括払い)、KOOV(クーブ)はエントリーキット 14,800円/スターターキット 40,568円/アドバンスキット 64,800円(いずれも税込)が目安です。最新の料金は各公式でご確認ください。
ワンダーボックスとKOOV(クーブ)、どちらが低年齢向けですか?
対象年齢はワンダーボックスが4歳〜10歳、KOOV(クーブ)が5歳以上(キットにより8歳以上)です。お子さんの年齢に合うほうを選びましょう。