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ワンダーボックスとLITALICOワンダーを比較
VS
5軸スコア比較
料金
対象年齢
内容
続けやすさ
楽しさ
※左がワンダーボックス、右がLITALICOワンダー。スコアは編集部の相対評価です(基準)。
項目ごとの比較表
| 項目 | ワンダーボックス | LITALICOワンダー |
|---|---|---|
| 対象年齢 | 4歳〜10歳 | 年長〜高校生 |
| 料金(月額・教材費) | 月3,700円(税込・12ヶ月一括払い) | 教室 月29,700円(税込・4回)/オンライン 月33,000円(税込・4回) |
| 入会金・初期費用 | 入会金なし | 入塾金 16,500円(税込) |
| 形態 | 通信講座・アプリ・タブレット | 通学教室・オンライン教室 |
| 教材タイプ | タブレット・ビジュアル | ロボット・ビジュアル・テキスト |
| 使用言語 | 独自ビジュアル | Scratch/Unity/Minecraft/3Dモデリング 等 |
| 必要機材 | —(要確認) | カメラ・マイク付きPC1台+ネット環境(オンライン) |
| 無料体験 | 体験版アプリあり(資料請求でお試し可) | あり(Web予約・オンライン体験可) |
| オンライン完結 | × | ○ |
| ロボット教材 | × | ○ |
| 運営 | Wonderfy株式会社(旧ワンダーラボ) | 株式会社LITALICO |
ワンダーボックスが向いている人
- 未就学から始めたい子
- 思考力を幅広く伸ばしたい家庭
- 入会金なし・税込3,700円と続けやすい価格
- アプリと手を動かすキットの両輪で学べる
LITALICOワンダーが向いている人
- 子どもの興味に合わせて選びたい家庭
- 個別にじっくり教わりたい子
- 教室・オンライン両対応で、オンラインは個別指導
- ロボット〜ゲーム〜3DCG〜Minecraftまでコース幅が広い
結論:どっちを選ぶ?
ワンダーボックスとLITALICOワンダーは、対象年齢や形態が異なります。お子さんの年齢・「手を動かす派かPC派か」・予算で選ぶのがおすすめです。どちらも気になる場合は、無料体験のあるほうから試すと相性を確かめられます。料金・内容は改定される場合があるため、申込前に各公式の最新情報をご確認ください。
よくある質問
ワンダーボックスとLITALICOワンダーはどちらが安いですか?
料金体系が異なるため一概には言えません。ワンダーボックスは月3,700円(税込・12ヶ月一括払い)、LITALICOワンダーは教室 月29,700円(税込・4回)/オンライン 月33,000円(税込・4回)が目安です。最新の料金は各公式でご確認ください。
ワンダーボックスとLITALICOワンダー、どちらが低年齢向けですか?
対象年齢はワンダーボックスが4歳〜10歳、LITALICOワンダーが年長〜高校生です。お子さんの年齢に合うほうを選びましょう。