子供プログラミング教材ナビ2社比較 > ワンダーボックス と Z会プログラミング講座

ワンダーボックスとZ会プログラミング講座を比較

1位

ワンダーボックス

アプリ×実物キットで思考力を育てる、4〜10歳向けSTEAM教材

編集部評価 4.2/5.0

VS
3位

Z会プログラミング講座

大手Z会の通信プログラミング講座。年長から中学生まで段階的に

編集部評価 3.9/5.0

5軸スコア比較

4.0料金4.0
4.5対象年齢4.0
3.5内容4.0
4.5続けやすさ4.0
4.5楽しさ3.5

※左がワンダーボックス、右がZ会プログラミング講座。スコアは編集部の相対評価です(基準)。

項目ごとの比較表

項目ワンダーボックスZ会プログラミング講座
対象年齢4歳〜10歳年長〜中学生(講座により異なる)
料金(月額・教材費)月3,700円(税込・12ヶ月一括払い)はじめてみる講座 月2,420円(税込)/みらい講座 with KOOV 月4,980円〜(税込・キット込)
入会金・初期費用入会金なし講座により異なる
形態通信講座・アプリ・タブレット通信講座・ロボットキット
教材タイプタブレット・ビジュアルロボット・ビジュアル・テキスト
使用言語独自ビジュアル独自ビジュアル(KOOV/専用アプリ)
必要機材—(要確認)タブレットまたはパソコン(別売)
無料体験体験版アプリあり(資料請求でお試し可)公式講座ページに明記が見つからず(資料請求あり)
オンライン完結×
ロボット教材×
運営Wonderfy株式会社(旧ワンダーラボ)株式会社Z会

ワンダーボックスが向いている人

  • 未就学から始めたい子
  • 思考力を幅広く伸ばしたい家庭
  • 入会金なし・税込3,700円と続けやすい価格
  • アプリと手を動かすキットの両輪で学べる

Z会プログラミング講座が向いている人

  • 通信教育の実績を重視する家庭
  • 年齢に合った講座を選びたい人
  • 大手Z会による体系的なカリキュラム設計
  • 年長〜中学生まで講座が年齢別に分かれている

結論:どっちを選ぶ?

ワンダーボックスとZ会プログラミング講座は、対象年齢や形態が異なります。お子さんの年齢・「手を動かす派かPC派か」・予算で選ぶのがおすすめです。どちらも気になる場合は、無料体験のあるほうから試すと相性を確かめられます。料金・内容は改定される場合があるため、申込前に各公式の最新情報をご確認ください。

よくある質問

ワンダーボックスとZ会プログラミング講座はどちらが安いですか?

料金体系が異なるため一概には言えません。ワンダーボックスは月3,700円(税込・12ヶ月一括払い)、Z会プログラミング講座ははじめてみる講座 月2,420円(税込)/みらい講座 with KOOV 月4,980円〜(税込・キット込)が目安です。最新の料金は各公式でご確認ください。

ワンダーボックスとZ会プログラミング講座、どちらが低年齢向けですか?

対象年齢はワンダーボックスが4歳〜10歳、Z会プログラミング講座が年長〜中学生(講座により異なる)です。お子さんの年齢に合うほうを選びましょう。