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RISUきっずとワンダーボックス(WonderBox)を比較

編集:おうち教材ナビ 編集部が公式情報を出典付きで掲載(編集方針

年中〜年長

RISUきっず

編集部評価 3.2/5.0

年少以下〜小4以上

ワンダーボックス(WonderBox)

編集部評価 3.4/5.0

料金は税込・改定で変動し、専用タブレット代・初期費用が別途の場合があります。内容・対象年齢はコースで異なる場合があります。本サイトは教材の効果を保証しません(学びには個人差があります)。最新は各公式でご確認ください。

5つの観点で比較

3.5料金2.5
3.0教材の質3.5
3.0領域の広さ3.5
3.5続けやすさ4.0
3.0始めやすさ3.5

※左がRISUきっず、右がワンダーボックス(WonderBox)。スコアは編集部が公式の事実から付けた相対評価で、効果を保証しません。

項目ごとの比較表

項目RISUきっずワンダーボックス(WonderBox)
対象年齢年中〜年長年少以下〜小4以上
運営会社RISU Japan株式会社ワンダーファイ株式会社(Wonderfy Inc.・旧ワンダーラボ)
料金年額一括 32,160円(税抜)/35,376円(税込)=月あたり約2,948円(税込)。入会時に安心サポート3,300円(税込)が必須。タブレット代は無料毎月払い 月4,200円/6ヶ月一括 月4,000円/12ヶ月一括 月3,700円(すべて税込)。きょうだいは2人目以降 月1,850円
料金体系年額一括月額(一括払いで割引)
教材形態タブレット(専用端末)アプリ+知育キット
学べる主な領域算数(12ステージ)・無料英語動画レッスンプログラミング・数理パズル・アート・理科実験などのSTEAM
英語対応あり一部・要確認
専用タブレットありなし
添削・指導なしなし
知育玩具なしあり
無料体験・サンプルお試しキャンペーンの有無は要確認無料体験・お試しの有無は要確認

RISUきっずが向いている家庭

  • 算数・数の感覚を伸ばしたい家庭
  • タブレットで自分のペースに進めたい家庭
  • 先取り学習をさせたい家庭
  • 算数に特化し12ステージを自分のペースで進める
  • タブレット代は無料

ワンダーボックス(WonderBox)が向いている家庭

  • 思考力・創造力を育てたい家庭
  • プログラミングや理科にふれさせたい家庭
  • 手持ち端末で使いたい家庭
  • アプリ+物理教材キットでSTEAMを幅広く学べる
  • 専用端末不要(手持ちのスマホ・タブレット)
結論:RISUきっずとワンダーボックス(WonderBox)は、対象年齢・料金・教材形態・学べる領域が異なります。お子さまの年齢と、1年間の費用・教材形態・続けやすさで選び、1年間の費用シミュで総額を比べましょう。教材の効果には個人差があります。
RISUきっず 公式へ →ワンダーボックス(WonderBox) 公式へ →

よくある質問

RISUきっずとワンダーボックス(WonderBox)の違いは?

対象年齢・料金・教材形態(紙/タブレット/アプリ/知育玩具)・学べる領域・英語対応に違いがあります(本ページの比較表を参照)。料金は税込・改定で変動し、専用タブレット代・初期費用が別途かかる場合があります。同じ教材でもコース(学年)により内容や料金が異なることがあります。

RISUきっずとワンダーボックス(WonderBox)、どちらを選べばいい?

お子さまの年齢に合うか、教材形態(紙かタブレットかアプリか)がご家庭に合うか、学べる領域、1年間の費用、続けやすさで選ぶとよいでしょう。費用は「1年間の費用シミュ」で、相性は無料体験・サンプルで確かめられます。教材の効果には個人差があり、必ず学力や成績が上がるわけではありません。