おうち教材ナビ > 選び方ガイド > 幼児英語教材の選び方|英語にふれる教材を比べる
幼児英語教材の選び方|英語にふれる教材を比べる
編集:おうち教材ナビ 編集部(編集方針) ・
幼児英語教材の種類
幼児期から英語にふれる教材には、英語専門のもの(こどもちゃれんじ English・ポピー Kids English・トド英語・ミライコイングリッシュなど)と、総合教材で英語も学べるもの(スマイルゼミ幼児コースの「えいご」、こどもちゃれんじやワンダーボックスの英語要素など)があります。
形態・料金で選ぶ
- 映像・歌でインプット:ミライコイングリッシュ(DVD買い切り)など。
- 玩具・冊子でふれる:こどもちゃれんじ English(隔月配送)など。
- 音声ペンで音から:ポピー Kids English(紙+ペン)など。
- アプリで学ぶ:トド英語(手持ち端末)など。
料金体系(月額・隔月配送・買い切り)や対象年齢が異なります。英語に特化した教材は、総合的な学習は別教材が必要なことが多い点にも注意しましょう。
楽しく続けることが大切
幼児期の英語は、楽しく音にふれて続けることが大切で、必ず話せるようになるわけではありません。無料サンプルで子どもの反応を見て選びましょう。英語が学べる教材は英語が学べる幼児教材で比較できます。
関連ガイド
幼児通信教育の選び方|失敗しない6つのポイント
対象年齢・教材形態・学べる領域・料金・続けやすさ・無料体験で、初めてでも失敗しない幼児通信教育の選び方を解説します。
年齢別・幼児通信教育の選び方|0〜2歳・年少・年中・年長
0〜2歳から年長まで、年齢別に幼児通信教育を選ぶときのポイントを解説します。
紙とタブレット、どっちがいい?|幼児教材の形態の違い
紙教材・タブレット教材・アプリ教材・知育玩具の違いと、向き不向きを解説します。
幼児通信教育の料金の見方|1年間の費用で比べる
月額・タブレット代・買い切りなど、幼児通信教育の料金を1年間の費用で比べる見方を解説します。
タブレット教材の選び方|専用端末と手持ち端末の違い
幼児向けタブレット・アプリ教材の選び方と、専用端末・手持ち端末の違いを解説します。
幼児教材を続けるコツ|やめてしまわないために
幼児の通信教育を無理なく続けるための、家庭での工夫を解説します。
受験・ハイレベルの幼児教材|思考力を伸ばす教材
小学校受験を見据えた、思考力重視・ハイレベルな幼児教材の選び方を解説します。
幼児通信教育はいつから始める?|開始時期の目安
0〜2歳・年少・年中・年長と、幼児通信教育を始める時期の目安と考え方を解説します。
幼児通信教育の入会・退会・解約の注意点
幼児通信教育の入会・退会・解約や、一括払いの返金など、手続き面で気をつけたい点を解説します。